塾が悪いわけじゃない。でも、間延びする授業、塾がないと勉強できない、月謝に見合わない教科数。多くの家庭が感じている3つのモヤモヤに、キミラボは「時間の使い方」から答えます。
集団でも個別でも、多くの保護者と生徒から聞く3つの声です。どれも、塾そのものではなく時間の使い方の問題です。
得意な教科はもっと先に進みたいのに、カリキュラムの速度に合わせて待つ。苦手なところは、じっくりやりたいのに流れていく。「じっくり」と「どんどん」を切り替えられない。
塾に通うと勉強習慣は安定する。でも「塾がないと勉強できない」状態は、本当に正しいのか。卒業したら、レポートも、調べものも、自分で考えて動くことになる。
決して安くない月謝で、1〜2教科を強化し続ける。それが長い目で見て正解なのか。社会に出てから必要な力、弱点の特訓、得意の先取り。同じ時間で、もっと濃くできないか。
キミラボは、この3つに
「AI先生 × 人の先生」と「勉強 × 探究」で答えます。
カリキュラムの速度に、全員が合わせる必要はありません。詰まった1問はその場で解決し、わかっているところは先へ。じっくりやりたいところだけ、人の先生と時間をかける。
LINEのAI先生に写真を送れば、夜でも、何回でも。「次の授業まで止まる」がなくなる。
「単元から学ぶ」で、学年に関係なく次の単元へ。説明を読んで、練習問題を1問。
チケット授業で、講師とマンツーマン。必要なときに、必要な回数だけ。
月1回の面談で、AI先生の記録を見ながら、計画を一緒に決める。

※ 画面はイメージです。
受験期は、ある程度しかたない。でも、それには終わりがあります。大学生になり、社会人になったとき、自分で考えて調べ、書き、動ける人に。キミラボは、そこから逆算して設計しています。
かわりに、次に何をやるかを自分で決めて、記録して、振り返る。「自己選択課題」。
似た例題を見本に「きみの問題だと、どれ?」。自分で解く筋肉を、毎日つける。
生徒が先生役になって講師に説明するティーチング・トレーニング。わかったつもりが消える。
マイページで「自分で解けた割合」「続けた日数」が見える。管理されるのではなく、自分で把握する。
毎日の「わからない」をAI先生が受け持つと、人の先生の時間と、きみの時間が空きます。その時間を、教科を広げること、弱点の特訓、得意の先取り、そして社会に出てから必要な力に使う。
AI先生は数学から始まり、英語・社会はベータ版、国語・理科も準備中。追加の月謝なしで、教科が広がる。
説明を聞く時間ではなく、計画・弱点の特訓・ふり返りに。チケット授業は必要な回数だけ。
デザイン、Web制作、社会探究、一流の人の話。総合型選抜の武器にもなる、知識を「使う」時間。
AI先生だけ(ある程度まで無料)、必要なときだけ人の手(単発)、まるごとパッケージ。

塾での1週間を、ざっくり色分けしたイメージです。時間の長さを変えるのではなく、何に使うかを変えます。
※ 割合はイメージです。生徒ごとの計画で変わります。
自分で決める場面が多い塾です。合う・合わないがはっきりあるので、先にお伝えします。
入塾しなくても、LINEのAI先生は無料で試せます。合うかどうかは、1問送ればだいたい分かります。そのあとで、無料体験や面談へ。
無料体験のあとの、強引な営業はありません。合わない場合は、正直にそうお伝えします。