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Why KIMI LABO

その塾、
今の「うちの子」に
合ってる?

塾が悪いわけじゃない。でも、間延びする授業、塾がないと勉強できない、月謝に見合わない教科数。多くの家庭が感じている3つのモヤモヤに、キミラボは「時間の使い方」から答えます。

3つのモヤモヤ 時間の使い方を変える 灰色の時計と待ち時間のモヤモヤを背に、タブレットとノートで前に進む中学生のイラスト
こんなモヤモヤ、ありませんか

塾に通っているのに、
どこか「もったいない」。

集団でも個別でも、多くの保護者と生徒から聞く3つの声です。どれも、塾そのものではなく時間の使い方の問題です。

モヤモヤ 01

間延び感

得意な教科はもっと先に進みたいのに、カリキュラムの速度に合わせて待つ。苦手なところは、じっくりやりたいのに流れていく。「じっくり」と「どんどん」を切り替えられない。

わかってる単元の説明を、毎週45分聞いている。中2・保護者
モヤモヤ 02

塾への依存

塾に通うと勉強習慣は安定する。でも「塾がないと勉強できない」状態は、本当に正しいのか。卒業したら、レポートも、調べものも、自分で考えて動くことになる。

塾の宿題はやる。でも塾がない日は、何をすればいいか分からないみたい。中3・保護者
モヤモヤ 03

コストと、時間の中身

決して安くない月謝で、1〜2教科を強化し続ける。それが長い目で見て正解なのか。社会に出てから必要な力、弱点の特訓、得意の先取り。同じ時間で、もっと濃くできないか。

週2回、数学だけで月3万円。英語も気になるけど、増やすと倍。中1・保護者

キミラボは、この3つに
「AI先生 × 人の先生」と「勉強 × 探究」で答えます。

ANSWER 01間延び感 → 進むスピードは、きみが決める

じっくりも、どんどんも。
切り替えられる塾に。

カリキュラムの速度に、全員が合わせる必要はありません。詰まった1問はその場で解決し、わかっているところは先へ。じっくりやりたいところだけ、人の先生と時間をかける。

LINEの画面イメージ:AI先生が似た例題を見せて質問している

※ 画面はイメージです。

ANSWER 02塾への依存 → 塾がなくても、勉強できる人に

塾の目標は、
塾がいらなくなること。

受験期は、ある程度しかたない。でも、それには終わりがあります。大学生になり、社会人になったとき、自分で考えて調べ、書き、動ける人に。キミラボは、そこから逆算して設計しています。

私たちが宿題を出さないのは、あなたを学習の最高責任者として信頼しているから。管理より、自己決定を設計する。それが、キミラボの教育観です。
ANSWER 03コストと時間の中身 → 同じ時間で、中身を濃く

1〜2教科を強化し続ける時間を、
社会に出る力に。

毎日の「わからない」をAI先生が受け持つと、人の先生の時間と、きみの時間が空きます。その時間を、教科を広げること、弱点の特訓、得意の先取り、そして社会に出てから必要な力に使う。

ビデオ通話で先生が学習計画を見せ、生徒が聞いているイラスト
時間の使い方のイメージ

同じ1週間の勉強時間でも、
中身はこれだけ変わる。

塾での1週間を、ざっくり色分けしたイメージです。時間の長さを変えるのではなく、何に使うかを変えます。

これまでの塾 1〜2教科

説明を聞く演習宿題

キミラボ 5教科 + 探究

AI先生人の授業自分で深める探究・イベント
これまでの使い方AI先生で毎日の質問・復習人の先生と計画・特訓得意を伸ばす・先取り探究講座・イベント授業

※ 割合はイメージです。生徒ごとの計画で変わります。

正直に言うと

すべての家庭に
合うわけではありません。

自分で決める場面が多い塾です。合う・合わないがはっきりあるので、先にお伝えします。

こんな人には、合います

  • 得意な教科を、学年に関係なく先に進めたい
  • 「なぜ?」を自分で考える勉強がしたい
  • 勉強だけでなく、社会に出てから使う力も育てたい
  • 塾に行かない日も、自分で勉強できるようになりたい

こんな場合は、相談してから

  • 宿題を細かく出して、毎日管理してほしい
  • 決まった教科だけを、決まった時間割で進めたい
  • AIを使うことに、ご家庭として抵抗がある
  • まずは人の授業だけで始めたい(パッケージで相談できます)
まずは、小さく試す

塾を変える前に、
AI先生に1問。

入塾しなくても、LINEのAI先生は無料で試せます。合うかどうかは、1問送ればだいたい分かります。そのあとで、無料体験や面談へ。

無料体験のあとの、強引な営業はありません。合わない場合は、正直にそうお伝えします。

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