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中学生のためのLINE AI先生

わからない問題、
LINEに送るだけ。

答えは、教えません。似た例題を見本に、1手ずつ。自分で解けた「正解!」が、きみのものになる。

ケイ先生エマ先生リク先生 数学・英語・社会の3人の先生

※ ある程度まで無料で使えます。中学生以下の方は、保護者の方の同意をもらってから。

24時間OK 写真でOK📷 答えは教えない ケイ先生・エマ先生・リク先生が、スマホを見せながら手を振っているイラスト
こんなこと、ない?

わからないまま、
次の授業まで止まる。

ケイ先生
ケイ先生(数学)その1問、ぼくに送ってみて。答えは言わないけど、似た問題で「見本」を見せるから、きみの問題はきみが解こう。
How it works

送る → まねる → 解ける。

やることは、写真を1枚送るだけ。あとは先生が、1手ずつ質問してくれます。

1画面イメージ:問題を送ると、先生が読み取って確認する

問題を、写真か文字で送る

ノートでも教科書でもOK。先生が問題を読み取って、「ここまで分かってる?」と1つだけ聞いてくれる。

2画面イメージ:似た例題を見本に、1手ずつ進める

似た例題を見本に、1手ずつ

「例題では +3 を右に移したね。きみの問題で同じ役目をしているのは?」。見本をまねて、自分の式を送る。

3画面イメージ:正解のあと、どう考えたかをふり返る

正解! そして、ふり返り

自分で答えが出たら「正解!」。「どう考えた?」をひとこと言葉にしてから、答え合わせと注意点。

4画面イメージ:マイページで記録を見る

記録は、マイページに

この7日の問題数、自分で解けた割合、単元ごとの進み具合。つまずいた問題は、3日後に類題で復習が届く。

← 横にスワイプ →

なぜ、答えを教えないの?

写した答えは、
テストに持っていけない。

AIに聞けば答えはすぐ出ます。でもそれは「調べた」であって「解けた」ではない。キミラボのAI先生は、先生がやっている教え方をそのままLINEに入れました。

ふつうのAI「答えは x = 5 です。解き方は…」と、ぜんぶ書いてくれる。読んで終わり。
キミラボのAI先生似た例題を見せて「きみの問題だと、どれ?」と聞く。手を動かすのは、きみ。
01 見本

似た問題で、やって見せる

きみの問題そのものは解かない。同じ形の例題を1手ずつ見せる。「まねる」から始めるのは、いちばん速い学び方。

02 質問

答えじゃなく、質問をくれる

「例題では何を右に移した?」「きみの問題で、同じ役目はどれ?」。質問に答えているうちに、自分で気づく。

03 逃げ道

どうしても無理なら、答えも見られる

選択肢を出してもらう、「わからない」と言う、「答えを見る」を押す。追いつめない。でも、まず1回は考えてから。

Teachers

教科ごとに、先生がいる。

性格も、口ぐせもちがう3人。返事には先生の名前と顔が出ます。

ケイ先生
数学

ケイ先生

落ち着いていて頭の回転が速い、少し年上の先輩みたいな先生。メガネがトレードマーク。筋道を立てて考えるのが好き。

いい着眼点だね。惜しい、ここまでは完璧だよ。
エマ先生
英語(ベータ版)

エマ先生

明るくて元気な、ほめ上手の先生。ときどき短い英語のあいづちが入る。まちがえても、明るく返してくれる。

Nice! おしい、あとちょっと!
リク先生
社会(ベータ版・歴史から)

リク先生

旅が好きで、歴史の人物を「知り合い」みたいに語る先生。年号より「なぜそうなったか」。漫画を読むようなストーリーで教えてくれる。

で、ここからが面白いんだけど。
?
国語・理科

準備中

先生を募集中。できたらLINEでお知らせします。

もっとできること

問題を送る、だけじゃない。

画面イメージ:関数のグラフを画像で見る

グラフを見る

関数の問題は、グラフを画像で。自分の式も点線で重ねて、見本との違いが目で分かる。

画面イメージ:社会の単元をストーリーで読む

社会はストーリーで

「1274年、博多の海。」漫画を1話読むように、時代の流れを3〜4通で。

画面イメージ:一問一答に4択で答える

一問一答で覚える

5問1セット。ボタンでも文字でも答えられる。まちがえた言葉は、復習リストへ。

画面イメージ:LINEのメニューから教科を選ぶ

単元から学ぶ

問題を持っていなくてもOK。単元を選んで、説明を読んで、練習問題を1問。

※ 画面はイメージです。

保護者の方へ

「AIに任せて大丈夫?」に、
正直に答えます。

リビングで、中学生がスマホを見ながらノートに式を書き、横で保護者がお茶を飲んで見守っているイラスト
🙅

答えを写す道具にはなりません

答えをすぐには出さず、例題をまねて自分で解く設計です。「答えを見る」を押しても、1回は考えることをうながします。

⚠️

AIなので、まちがえることがあります

答えを出す返事は、AIがもう一度検算してから送ります。それでもまちがいは起こりえます。気になる返事は、キミラボの先生に確かめられます。

👀

やりとりは、人の先生が見守ります

どの単元でつまずいたか、どこまで自分で解けたかが記録に残り、キミラボの先生が見ることができます。気になる様子があれば、声をかけます。

✅

使う前に、保護者の同意をいただきます

最初の画面で、記録の扱いと注意点を読んでいただき、同意のボタンを押してから始まります。写真そのものは保存しません。

🤝

AIは道具。計画と相談は、人がやります

「何から進めるか」「次のテストが不安」「進路は」には、人の面談と授業で応えます。AI先生は、毎日の「わからない」を受け持つ係です。

画面イメージ:使い始めに保護者の同意を確認する

最初に出る、同意の画面AIがまちがえること、記録を残すこと、先生が見られること、写真を保存しないこと。ぜんぶ、使う前に読めます。

料金

まずは、無料で1問。

AI先生だけ

ある程度まで無料

¥0からスタート

塾生でなくてもOK。LINEで友だち追加して、問題を送るだけ。たくさん使うようになったら、AI先生だけの月額プラン(1,980円を予定)をご案内します。

本気で伸ばすなら

キミラボのパッケージプラン

AI先生+毎週の少人数ライブ授業+月1回の面談+探究講座。AIで毎日を速く、人の先生で深く。料金は準備中です。

塾のプランを見る →

※ 料金は準備中の部分があります。確定し次第、このページでお知らせします。

よくある質問

気になること、先に答えます。

どの教科が使えますか?

数学は中1〜中3の全単元。英語と社会(歴史)はベータ版です。国語・理科は準備中。高校生版も準備中です。

スマホだけで使えますか?

はい。LINEが使えるスマホかタブレットだけでOK。問題はカメラで撮って送れます。パソコンは要りません。

写真が読み取れなかったら?

「もう一度送ってね」と返ってきます。文字で打っても大丈夫。問題が何個も写っているときは「何番?」と聞いてくれます。

キミラボに通っていなくても使えますか?

使えます。ある程度まで無料です。塾のことは、気になったときにサイトを見てください。無理な勧誘はしません。

どうしても解けないときは?

「選択肢を表示する」で手がかりをもらう、「わからない」で例題をもう一度見る、「答えを見る」で答え合わせへ。追いつめません。

はじめ方

3ステップ、1分で。

  1. LINEで友だち追加下のボタンから。キミラボの公式LINEです。
  2. 保護者の方と、同意の画面を読む「同意をもらいました」を押して、学年を選ぶ。
  3. わからない問題を、1問送るメニューで教科を選んで、写真をパシャ。
先生たちが、待ってます。
LINEで友だち追加(無料)

まずは登録なしで試したい人は こちら(1日3問)

中学生以下の方は、保護者の方の同意をもらってから使ってください。

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